南京事件・関連史料
これらは、南京事件・関連史料(歴史資料)集です、ご参考下さい。
南京・関連史料(歴史資料)など
南京・関連書籍など
- 南京事件 「虐殺」の構造 / 秦郁彦 ||著 / 中公新書、昭和61(1986)年2月
- 現代史の争点 / 秦郁彦 ||著 / 文藝春秋、平成10(1998)年5月
- 真相・南京事件 −ラーベ日記を検証して− / 畝元正巳 ||著 / 文京出版、平成10(1998)年11月
- 本当はこうだった南京事件 / 板倉由明 ||著 / 日本図書刊行会、平成11(1999)年12月
- 南京事件 / 洞富雄(早稲田大学教授) ||著 / 新人物往来社、1972(昭和47)年4月
- 天皇の陰謀 <後編> / デイヴィッド・バーガミニ ||著 / 出帆社、1975(昭和50)年6月
- 中国の旅 / 本多勝一 ||著 / 朝日文庫、1981年12月
- 決定版 南京大虐殺 / 洞富雄 ||著 / 現代史出版会 ||発刊 徳間書店 ||発売 1982年12月
- 天皇の軍隊と南京事件 / 吉田裕 ||著 / 青木書店、1986年1月
- 日本軍の中国侵略と暴行 南京大虐殺 / 日本教職員組合・国民教育研究所 ||刊 1986年5月
- 南京事件を考える / 洞富雄、藤原彰、本多勝一 ||著 / 大月書店、1987年8月
- 隠された聯隊史 20i下級兵士の見た南京事件の実相 / 下里正樹 ||著 / 青木書店、1987年12月
- 続 隠された聯隊史 MG中隊員らの見た南京事件の実相 / 下里正樹 ||著 / 青木書店、1988年7月
- 南京大虐殺の現場へ / 洞富雄、藤原彰、本多勝一 ||著 / 朝日新聞社、1988年12月
- 南京への道 / 本多勝一 ||著 / 朝日文庫、1989年12月
- 南京慟哭 / 阿瓏 ||著、関根謙(訳) / 五月書房、1994年11月
- 南京難民区の百日 / 笠原十九司 ||著 / 岩波書店、1995年6月
- 南京大虐殺と原爆 / 戦争犠牲者を心に刻む会編 ||著 /東方出版、1995年8月
- 私の見た南京事件 / 奥宮正武 ||著 / PHP研究所、1997年9月
- 南京事件 / 笠原十九司 ||著 / 岩波新書、1997年11月
- 南京事件をどうみるか 日・中・米研究者による検証 / 藤原彰 ||著 / 青木書店、1998年7月
- 中国人戦争被害者の証言 / 松尾章一 編 ||著 /皓星社ブックレット(6)、1998年12月
- THE RAPE OF NANKING THE FORGOTTEN HOLOCAUST OF WORLD WAR II / Iris Chang
/A PENGUIN BOOK ,1998
- 南京大虐殺否定論13のウソ / 南京事件調査研究会 ||著 / 柏書房、1999年10月
- 「この事実を・・・・・・」「南京大虐殺」生存者証言集 / 侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館 ||編 加藤実 ||訳 / 星雲社、2000年2月発行
- 脱戦争論 小林よしのりとの裁判を経て / 上杉聰 ||著 / 東方出版、2000年5月
- 歴史学のなかの南京大虐殺 / ジョシュア・A・フォーゲル ||著 岡田良之助 ||訳 / 柏書房、2000年5月
- 加害と赦し 南京大虐殺と東史郎裁判 / 東史郎さんの南京裁判を支える会 ||編 / 現代書館、2001年6月
南京事件・関連記事・論文など
その他、書籍・文献・史料など
- 日本軍隊史 成立時代の巻 / 田中惣五郎 ||著 / 理論社刊、1954(昭和29)年11月
- 三光 日本人の中国における戦争犯罪の告白 / 神吉晴夫 ||編 / 光文社、昭和32(1957)年3月
- 世界ノンフィクション全集 第八路軍従軍記 / アグネス・スメドレー ||著 / 筑摩書房、昭和37(1962)年7月
- 野戦郵便旗 / 佐々木元勝 ||著 / 現代史出版会、昭和48(1973)年4月
- 続 野戦郵便旗 / 佐々木元勝 ||著 / 現代史出版会、昭和48(1973)年7月
- 日中戦争裏方記 / 岡田酉次 ||著 / 東洋経済新報社、昭和49(1974)年3月
- 花と詩 <想い出の泉> / 土井申二 ||著 / 私記(非売品)、昭和51(1976)年7月
- わが半生 (上) / 愛新覚羅・溥儀 ||著 / 筑摩書房、昭和52(1977)年12月
- わが半生 (下) / 愛新覚羅・溥儀 ||著 / 筑摩書房、昭和52(1977)年12月
- 大東亜戦争秘録 心理作戦の回想 / 恒石重嗣 ||著 / 東宣出版、昭和53(1978)年8月
- 昭和史の軍人たち / 秦郁彦 ||著 / 文藝春秋、昭和57(1982)年6月
- カメラと人生 白井茂回顧録 / 白井茂 ||著 / ユニ通信社、1983(昭和58)年
- 中国戦犯獄中記 / 笠原正登 ||著 / 栄光出版社、昭和59(1984)年11月
- 朝日新聞の「犯罪」誰がために情報は操作される / 世界日報「朝日」問題取材班 ||著 / 世界日報社、昭和61(1986)年8月
- 真珠湾は眠っていたか III歴史の審判 / ゴードン・W・プランケ ||著 / 講談社、昭和62(1987)年1月
- 戦争報道の内幕 隠された真実 / フィリップ・ナイトリー ||著 / 時事通信社、昭和62(1987)年2月
- 日本の暗号を解読せよ 日米暗号戦史 / ロナルド・ルウィン / 草思社、昭和63(1988)年12月12日
- 大東亜戦争シリーズNo.1 昭和史の真実-日米関係を破綻させた米国の極東戦略- / 日本を守る国民会議 / 平成3(1991)年11月20日刊
- 周仏海日記 / 蔡徳金 ‖編 村田忠禧・楊晶・廖隆幹・劉傑 ‖訳 / みすず書房、平成4(1992)年2月10日刊
- 従軍カメラマンの戦争 / (文・構成)石川保昌、(写真)小柳次一 ||著 / 新潮社版、平成5(1993)年3月
- 昭和史の謎を追う (上) / 秦郁彦 ||著 / 文藝春秋、平成5(1993)年3月
- 昭和史の謎を追う (下) / 秦郁彦 ||著 / 文藝春秋、平成5(1993)年3月
- 「朝日」に貶められた現代史 / 田辺敏雄 ‖著 / (株)全貌社、平成6(1994)年1月
- 大東亜戦争は正当防衛であった! / 山本健造 ||著 / 福来出版、平成6(1994)年5月
- 大東亜戦争シリーズNo.2 昭和史の真実 II 満州事変・支那事変・日米戦争を根本的に問い直す-日本は侵略国家ではない / 日本会議 / 平成6(1994)年6月11日刊
- 大東亜戦争シリーズNo.3 昭和史の真実 III 昭和史の真実PART III 欧米植民地支配の世界史的展開と大東亜戦争 / 日本を守る国民会議 / 平成7(1995)年3月16日刊
- 戦後50年 決定的瞬間の真実 / グイド・クノップ ||著 / 文藝春秋、平成7(1995)年7月
- 憲兵物語 / 森本賢吉 ||著 三宅一志 ||構成 / 光人社、1997(平成9)年2月
- こうして日本は侵略国のされた / 冨士信夫 ||著 / 展転社、平成9(1997)年4月
- 「自虐史観」の病理 / 藤岡信勝(東京大学教授) / 文藝春秋、平成9(1977)年9月
- 捏造された日本史 / 黄文雄 ||著 / 日本文芸社、平成9(1997)年9月
- 朝日新聞の正義 / 井沢元彦、小林よしのり ||著 / 小学館、平成10(1998)年1月
- 英霊の言乃葉(4) / 靖国神社社務所、平成10(1998)年1月
- わかりやすい日中戦争 / 三野正洋 ||著 / 光人社、平成10(1998)年3月
- 國、亡ぼす勿れ−私の遺言 / 田中正明 ||著 / 展転社、平成10(1998)年4月
- 罠に嵌った日本史 / 黄文雄 ||著 / 日本文芸社、平成11(1999)年5月
- 小艦艇入門 海軍を支えた小艦徹底研究 / 木俣滋郎 ||著 / 光人社NF文庫、平成11(1999)年12月
- わが愛する孫たちへ伝えたい 戦後 歴史の真実 / 前野 徹 ‖著 / 株式会社経済会、平成12(2000)年5月30日
- シナ大陸の真相 / K・カール・カワカミ ||著 福井雄三 ||訳 / 展転社、平成13(2001)年1月
- 写真集 日本海軍艦艇ハンドブック / 多賀一史 ||著 / PHP文庫、平成13(2001)年7月
- 抗日戦回想録 / 郭沫若 ||著 / 中公文庫、平成13(2001)年8月
- 「日中友好」のまぼろし / 古森義久 ||著 / 小学館、平成14(2002)年1月
- 日中戦争知られざる真実 / 黄文雄 ||著 / 光文社、平成14(2002)年1月
- 日本と中国はなぜ戦ったのか / 益井康一 ||著 / 光人社、2002(平成14)年2月
- 孤高の鷲 リンドバーグ第二次大戦参戦記 (上)(下) / チャールズ・リンドバーグ ||著 / 学研M文庫、平成14(2002)年2月
- 戦争報道の内幕 隠された真実 / フィリップ・ナイトリー ||著 / 中公文庫、平成16(2004)年8月
南京事件・関連新聞記事など
- 南京大虐殺「これが現場だ」 / 毎日新聞、昭和58(1983)年8月16日
- 日記と写真もあった「南京大虐殺」 悲惨さ写した三枚 宮崎の元兵士後悔の念をつづる / 朝日新聞夕刊、昭和59(1984)年8月4日
- 南京大虐殺、証拠証拠の写真 / 毎日新聞、昭和63(1988)年12月13日
- 幻の映画「南京」発見 米国から帰還したフィルムから / 朝日新聞夕刊、平成5(1993)年8月7日
- 南京事件 またニセ写真 軍服が当時と違う / 産経新聞、平成7(1995)年3月5日掲載
- 幻の映画「南京」50年ぶり発見 旧日本軍占領直後に撮影 / 朝日新聞、平成7(1995)年12月6日
- 岩波新書「南京事件」に疑惑写真 日本兵に拉致実は農作業からの帰路 / 産経新聞夕刊、平成10(1998)年2月28日
- ピースおおさか 偏向展示 新たに11ヵ所「誤解与える」と修正、撤去 / 産経新聞夕刊、平成10(1998)年3月30日
- 「レイプ・オブ・南京」疑惑写真 「史実わい曲」新たに2枚 / 産経新聞、平成10(1998)年6月13日
- 写真集「レイプ・オブ・南京」さらに2枚のニセ写真発見 「略奪の報酬」実は「民衆から買った鶏」 / 産経新聞、平成10(1998)年6月16日
- Wars of Memory When Iris Chang wrote "The Rape of Nanking", to
memorialize one of the bloodiest massacres in modern times, she was't ready
for the firestom she started / San Francisco Chronicle, July 26, 1998
- 南京事件ベイツ・メモ 中華民国の公式文書「4万人殺害説」削除 / 産経新聞、平成10(1998)年7月29日
- 「レイプ・オブ・南京」"慰安婦"実は"農夫" 米有力紙写真の改ざん指摘 / 産経新聞夕刊、平成10(1998)年8月6日
- 「レイプ・オブ・南京」また事実と無関係写真 パネ-号撃沈掲載米艦は別の船 / 産経新聞、平成10(1998)年9月22日
- 写真集「レイプ・オブ・南京」 「反日宣伝用」を掲載 米やらせ映画演出の場面 / 産経新聞、平成10(1998)年9月26日
- 写真集「レイプ・オブ・南京」同じ登場人物でやらせ / 産経新聞、平成10(1998)年9月27日
- まだある『レイプ・オブ・ナンキン』の改ざん / 国民新聞、平成10(1998)年11月25日
- 『レイプ・オブ・ナンキン』合成写真掲載 / 国民新聞、平成11(1999)年1月25日
- レイプ・オブ・南京 修正せず日本語版刊行へ 出版元「著者の希望」事実誤認を黙殺 / 産経新聞、平成11(1999)年2月8日
- レイプ・オブ・南京 日本語版刊行を中止 / 産経新聞、平成11(1999)年2月9日
- アピール チャン氏の事実誤認は歴史への冒涜 / 産経新聞、平成11(1999)年2月16日
- 日本政府に賠償要求決議 「南京虐殺」が独り歩き? 米カリフォルニア州議会 / 産経新聞、平成11年8月27日
- 「戦争犯罪と戦後補償を考える国際市民フォーラム」真実追求と和解前提なら告発運動を支持エーブラハム・クーパー師 / 産経新聞、平成11(1999)年12月10日
- マイク・ホンダ氏 事実なら謝罪と補償求め得る / 産経新聞、平成11(1999)年12月10日
- 戦争犯罪と戦後補償を考える国際市民フォーラム 原爆被害と併せ論議を / 産経新聞、平成11(1999)年12月12日
- 「戦争犯罪と戦後補償を考える国際市民フォーラム」開幕 チャン氏の本 映像で紹介 信憑性欠く写真も登場 / 産経新聞、平成11(1999)年12月11日
- 国際市民フォーラム閉幕 前長崎市長また原爆容認論 突出発言に参加者批判 / 産経新聞夕刊、平成11(1999)年12月13日
- 「戦争犯罪と戦後補償を考える国際市民フォーラム」を取材して イデオロギー過多 性急な日本糾弾 目標の重点を「和解に」 / 産経新聞、平成11(1999)年12月14日
日中(南京含む)・関連映像史料(写真集)など
関連映像史料(ビデオ)など
南京事件・関連テレビ放映番組リスト
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